2006/12/31
タム90とお散歩
タム90とお散歩

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年賀状作りでスッタモンダシテイマスタ〜〜〜ァ(^^);
先週裏面を印刷して、今週はいよいよ宛名を印刷しようとしたら、紙送りの不具合で、どうにもならず印刷不能となってしまいました〜〜。(ToT) 2代目のエプソンプリンターも、ときどきご機嫌を損ねていましたが、いままでなんとか修理に出すこともなく、持ちこたえていました。 今回は、修理に出している時間はありません〜〜〜。 で、近くのヤ○ダへ飛んでいって、プリンターを購入しました。 予定外の出費です。(ToT) 今回はもちろん故障とは縁遠いキャノンです。 7色ということで、ワクワクしていました。^^/ 早速、使えるように丁寧に準備を整え、宛名印刷を開始しました。 素早い印刷に、ホ〜〜〜ォ^^さすがに最新兵器!と喜びました。 開始後、10枚ぐらいで、かすかに「シャカシャカ……」という音が加わったかと思うと、んんん〜〜〜〜? はっ、はがきの真ん中あたりに擦れたインク汚れが〜〜〜〜ぁ????・\(・.*)/???? 3〜4枚擦れた汚れが付いた後、何事もなかったように、きれいな印字です。 いまのは、気のせい? 何かの間違い? と思っていたのですが、またしばらくすると、同じ現象が出るではありませんか? いままでのエプソンでは見たことのない症状です。 早速、よくある質問コーナーを調べましたよ〜〜。 で、はがきの凹凸の向きを確認したり、普通紙に印刷してみたりいろいろやりながら、とうとう200枚を超えてしまいました。 30〜40%ぐらいが擦れています。 さすがに、冷や汗がだらだら出てきました。 まったく小心者です。 これは、めったにない初期不良と言うやつでしょうか? とうとう、印刷したはがき、ノートPC、これから印刷するはがき、買ったばかりのプリンターを持って、ヤ○ダへ飛んでいきました。 で、店員のお兄さんの3人の前で実演と相成りました。 やっぱり擦れます。 ということで、機種交換、もしくはメーカー交換かという話になりました。(私は、決してお兄さんたちを責めてはいません。悲しい思いはつぶやいていたかもしれませんが……) 同じ機種の展示品でも試しましたがやっぱり擦れます。 どうやら、初期不良ということではなく、裏面に印刷した写真が乾いてはがきにソリがでているのですが、それが原因ということになりました。 あまりにも悲しすぎます。(ToT) 今後、このパターンのはがき印刷は、宛名が擦れたものを出さなくてはいけないのでしょうか? 家に帰って、霧吹きでもう一度しめらせて、ソリをのばしてしめっているうちに速攻で宛名印刷……う〜〜〜ん、難しすぎます。(ToT) そうこうしているうちに、お兄さんが「エプソンでも試してみましょう。」と言ってくれて、試してみることになりました。 同じように擦れる現象が出るのでしょうか? \(・.・)/\(・.・)/\(・.・)/\(・.・)/ 同じくらいの枚数で試してみましたが、何事もなく印刷されていきます。 擦れる気配すらありません。 う〜〜〜ん。 ショックです。 3人のお兄さん方もショックと言っていました。 心優しいお兄さん方は、今後もう150枚ぐらいこのパターンの印刷をする私の心中を察して、エプソンに交換してくれました。(ToT) と言うわけで、近くの量販店で購入するありがたさを痛切に感じた次第です。 エプソンの機種の方が700円ほど安かったため、返してくれると言うので、インクを一本購入して余分に少し払ってきました。^^; エプソンで裏面を印刷したはがきでしたので、キャノンのプリンターがいやがったのに違いありません。 キャノンのプリンターで印刷したサンプル写真を素晴らしかったので、すごく楽しみでしたのに、ちょっと残念でした。 キャノンのプリンターが悪かったわけではないと思います。 エプソンで印刷したはがきのソリは、エプソンが責任を持つと言うことだったのでしょう。 エプソンで写真を印刷してみたところ、???? いままでのプリンターの色合いとかけ離れていて、がっかりでした。 新しいインクがあまりよくないのでしょうか? 色がくすんだ感じで、抜けがよくありませんでした。 赤が強いのでしょうか? 全体的に茶色がかった感じでした。 カコムのコメントにもに、同様に感じている方のコメントがありました。 しかし、そんなはずはない、何とかなるはずだ、と大掃除の合間に、色調節を悪戦苦闘し、20枚ぐらいで、まあこんなモンかなと言うところまでこぎ着けてホッとしています。 いままでのレタッチの成果がでてちょっと嬉しかったです。^^v あっ!、ちょっと擦れた年賀状が届くかもしれない皆さん、と言うわけですので、大変申し訳ありませんがお許し下さい。 ゴメンナサイ。m(__)m |
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「飯田線の旅 〜車窓より〜」の続きです。
平岡駅より豊橋方面へ飯田線で向かったのは、何年ぶりなのか記憶にありません。 もしかした、中学校の時の修学旅行以来かもしれません。 そのくらい、乗ることが少ないのは確かです。^^; とにかく、トンネルが多く、オッと思って、シャッターを切ろうとすると、トンネルに入ってしまいます。(ToT) もちろん、旅の友はTokina AT-X 124。 これが、私の中では流行っています。^^/ ![]() D70 Tokina AT-X 124 PRO DX 12-24mm F4 (12mm 1/160sec f4) 小学校の時の修学旅行は、名古屋でした。 |
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「ようこそ!ジョウビタキ様ご夫妻」で掲載したように、我が家の庭のヒメシャラの梢に、今回はシジュウカラ様がお越し下さいました。
「ちょっと、よろしいでしょうか」 と声をかけたくなるような、魅力的なお背中をされています。 何かしら気品を感じるのですが気のせいでしょうか? ![]() D70 SIGMA APO 70-300mm F4-5.6 DG MACRO(300mm 1/500sec f5.6) |
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以前、ポジ・スキャンしたタテヤマウツボグサを掲載した折りに、新しく高山植物のカテゴリーを立ち上げたのですが、それっきりになっていました。^^;
ポジ・スキャンが続きますが、昔撮ったものを時々掲載していきたいと思います。 チングルマ ![]() Nikon FM Ektachrome64(1980年代前半)EPSON GT-F520 雪渓によく似合っています。 この花のお花畑は、実に癒されます。^^; |
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以前、1980年代半ばの10月10日の夕方の写真を『八方尾根より白馬岳を望む』の記事で掲載しました。
その日の、午前中、登りできれいな虹が出ていました。 ![]() Nikon FM Ektachrome64(1980年代半ば)EPSON GT-F520 このゲレンデは、八方尾根です。 オリンピックが行われたところです。^^/ この写真は、かれこれ、20年以上前のものですので、リフトやコースなどもオリンピックのためにリニューアルされていると思います。 |
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先日、ネガフィルム:KONICA MINOLTA JX100で撮った写真を掲載しました。
今回は、1999年秋の写真で、ネガフィルム:FUJIFILM SUPER 400だったような気がします。 この頃、Sakiは小2で、彼女がチョウチョの写真を撮るためにNikon F50とSIGMA 70-300mm 1:4-5.6D DL Macro Superを購入しました。 それ以前は、Nikon FMやコンパクトフィルムカメラを使っていたのですが、FMのシャッターがいかれてしまったことと、子どもでもオートフォーカスなら撮れるだろうということで、妻を説得したわけです。 で、彼女がチョウチョを撮るには、どうしても手ぶれが生じるので、ISO400のフィルムばかりでした。 もちろん、できるだけぶれないように、レンズを支えてあげました。 小2の彼女にとっては、軽いズームレンズとカメラとはいえ、私がサンニッパを手持ちでチョウチョを追っかけるようなものだと思います。 はじめは、三脚を用意しましたが、セットしているうちに、チョウチョはどこかへ行ってしまいます。 で、その補強として、私がレンズを後ろから支えて、彼女がシャッターを切るという案配です。 ということで、メインページのSakiの写真は、すべて、彼女がシャッターを切ったものです。 あっ!、話が逸れてしまいました。^^; |
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気持ちの良い風が吹いています。
![]() D70 Tamron SP AF28-75mm F/2.8 XR Di LD Aspherical [IF] MACRO (28mm 1/80sec f11)+PL ![]() D70 Tamron SP AF28-75mm F/2.8 XR Di LD Aspherical [IF] MACRO (28mm 1/125sec f11)+PL 風越山は、今までも結構撮っていました。^^; 飯田のシンボルのような山で、標高はそれほど高くないのですが、この里に住む人々から愛され、親しまれています。 過去に掲載したものですが、いろいろな風越山が見られますので、ついでに覗いてみてください。 「風越山と秋の空」 「光あれ!」 「風越山と飯田の空」 「風越山」 「柿と風越山」 |